白馬岳の大雪渓の渡り方、注意が必要なクレバスについて!
2011年9月24日の登山時の白馬岳の大雪渓の情報です。日増しに雪渓も融けて、登山道(赤いペンキの印)途中にもクレバスが出来ていた。クレバス(英語:crevasse)とは、氷河や雪渓などに形成された深い割れ目のこと。大雪渓の上は、通常の登山靴のままで問題なく歩けます。登りも下りも、ゆっくりと歩幅を狭くして。特に下りが滑りやすいので、足場に注意して下さい。滑って尻餅をつくのが嫌な人は、軽アイゼンを装着してください。
私は、下りで登山靴スキー(登山靴のかかと部分で滑る)を楽しみました♪
大雪渓を歩く登山者 赤いペンキ印が歩く所の目印です。
下りで、大雪渓を歩き始めるところ
登りの大雪渓(赤いペンキ印)に出来たクレバスを避けるために迂回する登山者
大雪渓の登山道(赤いペンキ印)の途中に出来たクレバスで、飛び越えて渡りました♪(怖かった)
私は、下りで登山靴スキー(登山靴のかかと部分で滑る)を楽しみました♪
大雪渓を歩く登山者 赤いペンキ印が歩く所の目印です。
下りで、大雪渓を歩き始めるところ
登りの大雪渓(赤いペンキ印)に出来たクレバスを避けるために迂回する登山者
大雪渓の登山道(赤いペンキ印)の途中に出来たクレバスで、飛び越えて渡りました♪(怖かった)
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