健康長寿を目指すなら、先ず快適睡眠!その第一歩が目覚めの光です!

 いつまでも健康で長生き。自分の足で元気に歩けて、生涯好きな事を楽しみ、人生を謳歌したいものです。そして薬に頼らない健康寿命を伸ばして、人の世話にならずに、最後はピンころりといきたいものです。
 健康長寿を全うするには、快適睡眠、運動習慣、栄養補給、水分補給、腸内環境(腸内フローラ)といった生活リズムの安定が欠かせない。いずれも毎日のことだが、人生は、山あり、谷ありで、いろんな変化が起こる。そんな変化があっても、活力を生む出発点は、快適睡眠です。その日の疲れを取り、スッキリと目覚めて、活力みなぎる朝を迎えたいですね。
 ① 就寝時刻、起床時刻を一定にして、生活リズムを整えたい。旅行したり、宴会に出かけたりする時は、乱れる。年末年始の行事は、普段の生活と大きく異なる。一年の計は元旦にあっても、実行は仕事始めの4日からにしたいですね。生活リズムが乱れても、快適睡眠やカロリーコントロールと運動量の関係など工夫出来ることはある。飲み過ぎの二日酔いなどは若い内は良いが、年を取ってからはキケンがいっぱい!ホドホドにしたい。
 ② 就寝時刻よりも、起床時刻の一定化が重要です。睡眠時間の目安は、6~8時間です。快適睡眠は、人によって異なる。睡眠負債があるかないかをチェックして、就寝時刻、起床時刻を決めると良いです。起床時刻の目覚めで、朝の光を浴びて、体内時計のリセットです。2500ルクス以上の明るさでリセット出来る。
 私は、起床時刻を一定化するために、「光目覚まし時計=inti SQUARE(インティ スクエア)」 を購入して活用している。明るさは、部屋に差し込む朝日と同等の2万ルクスです。設定時刻の30分前から起動して、徐々に明るさが増していく仕組みで、自然な朝日の差し込みを再現してくれる。おかげで、冬場でも夏場でも、雨の日や曇りの日でも、光目覚まし時計で一定の起床時刻で目覚めます。部屋は一階で、以前は、朝日を浴びるために、雨戸を締めずに、カーテンも開けて、寝ていたが、非常に不用心なので、雨戸もカーテンも締めて、この光目覚まし時計で目覚められるようになり、生活リズムが安定してきた。購入した光目覚まし時計「インティ スクエア」はこちらです。



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