野鳥へのエサやりが、結果的に迷惑行為になっている現実!
野鳥による被害がこんな形で広報されるとは驚きです。『カラスのゴミ荒らし』『ムクドリの集団営巣』『スズメの糞』等々の被害の根源をなすのが、”エサやり”のようです。『ムクドリ・スズメなど野鳥にエサやりをしないで!』というお願いの広報を見て、思い当たる出来事を連想した。相模川土手のランニングで見かける鳥たちの楽しみも、ひょっとしたら思わぬエサやりがあるのだろうか?『猫の珍騒動に遭遇!カラスもエサ取りに必死!』では、川沿いに棲みついている猫(=野生化?)へのエサ遣りがカラスにもエサやり!となっている現実!また近辺にはムクドリも多数いる。ひょっとしたら同様にこのエサを食べている?野鳥への直接のエサやりは見たことがないが、被害の訴えを見ると・・・私も過去にスズメの糞に困ったことがあったので野生動物へのエサやりはつつしみたい。

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