今年も絹さやエンドウ豆の栽培は順調にいっている。

 陽当たりサイコーの場所のプランターですが、スイカの後に、絹さやエンドウの種蒔きをして13個発芽(14個中)した。プランター栽培では、前の作物が終了したら、全て開けて底まで日光消毒するのが基本です。今回のスイカのように異常な葉の枯れを招いたコガネムシ幼虫被害を防ぐにも土を総点検・駆除してから、苦土石灰・鶏糞(発酵土)・肥料を施すようにしている。絹さやエンドウは例年、正月用の煮物に添える緑物として活躍する。
絹さやエンドウ.png

この記事へのコメント