睡眠時間8時間の達成♪初めての快挙!これもAI活用のお陰!
スマートウォッチ「Fitbit Charge 6」を使いだして、健康管理に大いに活用している。さらに自分の健康管理の弱点について、グーグルAIに質問してやり取りしているが、そこから今まで全く気付かなかった事を明確に指摘された。それは自律神経の切り替え(オン・オフ)の重要さ。睡眠で最も重要な事は自律神経をオフにすること(=副交感神経優位の状態)。睡眠準備段階からオフモードにすること=風呂はゆったりと浸かってリラックス、風呂上がりの汗取りもリラックス、寝姿に着替えて寝る準備(私の場合は両手に40度カイロを持ち、音楽を聴く)でコックリが出るように、そして寝室へ。布団の中では常に”頭を休めるのと体を休めるの2つ””寝付けない時は体を休める意識を持つ”ことで気楽に寝る。「寝よう!寝よう!と意識しない事!」=「寝よう!」は自律神経のスイッチが入ってしまい逆効果となる。自律神経オフへの切り替えを意識して実行して、睡眠時間が劇的に向上した。AIでありのままのやりとりをしたのが良かった。もちろんスマートウォッチ「Fitbit Charge 6」の睡眠データ解析も非常に役立っている。

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