チャイブ(西洋アサツキ)の花が咲き、その花を酢につけてドレッシングを作る。 プランター栽培のチャイブは宿根草で、屋外の冬越しで枯れても新芽が元気に出てきた。さらに5月に入って紫色の花が咲き出した。いわゆる塔立ちである。花の香りはほとんど感じない。その花も使えるとの情報で、約2週間ぐらい酢漬けにしてエキスを抽出する。それをドレッシングに混ぜて使う予定です。 コメント:0 2024年05月09日 西洋アサツキ プランター栽培 宿根草 続きを読むread more
西洋アサツキのチャイブに花が咲き出した。 チャイブ(西洋アサツキ)は昨年からトライしているが、冬場枯れて春に元気な新芽が伸びて、そして花芽が伸びて遂に花が咲き出した。プランター栽培で簡単に育てることが出来る。鉢植えで室内越冬もさせたが、逆に新芽が出ずに花芽が着いたが咲かなかった。チャイブは宿根草で屋外で越冬させて新芽を収穫出来るし、花を採って酢漬けでドレッシングも作れる。 コメント:0 2024年05月04日 続きを読むread more
チャイブ(西洋アサツキ)に花芽が着いた。 部屋の中で冬越しさせた鉢植えのチャイブに、いつの間にか花芽が2個ついている。今まで全く気付かなかった。薬味として適宜採ってきたが、花芽を気にすることは無かった。どんな花が咲くのか?楽しみである。 コメント:0 2024年03月13日 鉢植え 西洋アサツキ 続きを読むread more